どんな仕事も楽しくなる3つの物語

どんな仕事も楽しくなる3つの物語どんな仕事も楽しくなる3つの物語
(2008/03/28)
福島 正伸

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■内容

駐車場の管理人、ペンキ屋、タクシードライバーの3つの物語を紹介し、仕事の意味について考える。


■感想

気を抜けば、自分のことばかり考えて、他人や社会のことに目を向けられなくなってしまう今日この頃。読書しないと、すぐに嫌な自分に戻ってしまう。

「仕事の意味を考える」
「ものごとを前向きに受け止める」
「自己原因で考える」
「自分の可能性を信じて、自分らしくやる」
「目指すことを、あきらめない」

この本で言ってることは当たり前のことだと思う。でも意識しないと身につかない。思い出させてもらう為に読んだ。
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by shohey0229 | 2008-08-11 08:39 | 読書